ひとりぼっちの地球侵略

ひとりぼっちの地球侵略

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  • 作品紹介

    人口70万に満たない、そこそこ栄えた地方のそこそこな中心都市・松横市。
    この春、高校に入学する広瀬岬一は、入退院を繰り返す双子の兄・凪とは正反対の健康優良児

    入学式当日、岬一の前に現れた“ひどい変わり者”の2年生・大鳥希。
    「命をもらいに来た」と岬一に迫るが、岬一の身体は負った傷をたちどころに治してしまう。驚く彼に、彼女は態度を一転させて告げる。

    「一緒にこの地球を侵略しましょう」と――

  • 作者プロフィール

    小川麻衣子(おがわまいこ)

    1986年7月26日生まれ。福岡県出身。

    2005年、「こより日和!」で週刊少年サンデーまんがカレッジ入選。翌年、少年サンデー超増刊12月号掲載の「ブレイブ・フィスト」でデビュー。2009年、「とある飛空士への追憶」(原作:犬村小六)で連載デビュー。今回が初のオリジナル連載となる。

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既刊紹介

ひとりぼっちの地球侵略 15巻
最新巻情報
ひとりぼっちの地球侵略 最終15巻
2018年11月12日発売
定価:本体482円(税別)

少年少女の秘密の課外活動、最終巻!

ついに最愛の妻を手中に収めたオルベリオ王・マハ。

しかしその想いとは裏腹に、彼女の意志はまさかの・・・・・・

マハの圧倒的な攻撃を前に、岬一は最後の戦いを決意する。
大鳥希のために・・・皆の想いを胸に・・・

少年少女の秘密の課外活動も遂に感動のフィナーレ!!

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